【おしゃれのコツ】デニムやパンツのウエストが微妙に緩いときに」おすすめの裏技ベルト♡



ほんの少しの違いで、体型の見え方が変わります!

 
 
 
 
デニムやパンツをはいたとき、
 
 
 
「お尻や太ももはぴったりなのに、ウエストが少しゆるい~」
 
 
 
ということ、ありませんか?
 
 
 
 
 
大人の女性のオシャレの迷いを解決♡
心に寄り添うパーソナルスタイリスト
野田亜紀です。
 
 
 
 
 
デニムやパンツのサイズはお尻や太ももに合わせると、ウエストが緩くなってしまうことが多い。
 
 
 
 
 
 
ウエストが緩いと、動いているうちにどうしても少しずつ下がってきて、シルエットが崩れていきます。
 
 
 
 
 
そんな時におすすめは、こちらの裏技ゴムベルト。
 
 

 
 
ベルトループがあれば、どんなパンツにでもつけられます。
 
 
 
 
 
バックルがないので、トップスをかぶせてもウエストがすっきり!!
 
 

 
 
サイズ調節も可能なので、しっかり定位置で止まってくれます。
 
 
 
 
もう2年ほど前から、ホワイトとブラックを愛用中♡
 
 
 
 
 
 
「レディース ゴムベルト」や「裏技ゴムベルト」で検索すると、たくさん出てきます。
 
 
わたしが買ったショップは営業をやめてしまっていたのですが、上↑の2つが良さそうでした。
 
 
 
偶然にも2つとも、同じシヨップのものです。
 
 
 
 
 
たくさん種類があるので迷うかもしれませんが、ホワイト、ブラック、ブラウンなどのシンプルなワンカラーのものが、綺麗めの着こなしにも使いやすいかなーと思います。
 
 
 
 
 
大人世代は、チラッと見えてもカジュアルすぎないものを選んでみてくださいね。
 
 
 
 
 
 
お尻や太ももにきちんと合ったサイズのボトムスを、ウエスト位置をキープしてはくと、とても綺麗なシルエットを保ち、スタイルアップできます。
 
 
 
 
 
同じコーディネートで実験を。


左/裏技ベルトなし 中/裏技ベルトあり 右/裏技ベルトで引っ張りあげすぎ
 
 
裏技ベルトなし(左)は、ウエスト位置~全体が下がり気味で、足が短く、シルエットも太く見えます。
 
 
 
真ん中の裏技ベルトありは、ウエスト~太ももがジャストな位置にきているので、全体がすっきり、足も長く見えます。
 
 
 
 
そして裏技ベルトを使うと、ついやってしまいそうな右側の引っ張りあげすぎも、要注意!
 
 
ギュッとウエスト位置をあげすぎると、鼠蹊部(お股)に変な皺が入って、太もも部分のシルエットも崩れ気味に。
 
 
パンツの丈も短くなるので、ウエスト位置は上がるのに、足は短く見えてしまいます。
 
 
 
 
パンツは、ウエスト、お尻、太ももなどのサイズだけでなく、ウエスト~腰の長さ(股かみの高さ)も合うあ合わないに影響が大きいです。
 
 
 
 
まず大切なのは、サイズが合ったパンツやデニムを見つけること。
 
 
 
 
だけど「お尻や太ももはぴったりなのに、ウエストは少し緩い~」という方、裏技ベルトぜひ一度お試しください♡
 
 
 
ショッピング同行で、デニムを試着する際にも、わたしの裏技ベルトを試してもうことがよくありますが、大好評です♡
 
 
 
 
・・・が、ウエスト引っ張りあげすぎ!は要注意!!
 
 
 
 
 
ほんの少しのことですが、体型の見え方が変わってくるので、ぜひ意識してみてくださいね。
 
 
 
 

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